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ウワサのBECCAN。ブログbeccanです。グルメ、おサケな話、チマタの話題などなど。

2021/031234567891011121314151617181920212223242526272829302021/05

なかがわ水遊園。

大田原市にある「なかがわ水遊園」。
初めて来ましたが、ひろぉ~いです、ここ。
正面が「おもしろ魚館」。
他に「釣り池」や「水の広場」など、いろいろな施設があります。


なかがわ水遊園。

那珂川水系の淡水魚をメインに展示しているようです♪
カピバラもいましたけど(笑


=== 案内板より ===
母なる川、那珂川
The Mother of Tochig's Rivers, Nakagawa

那須の山に生まれた那珂川は、那須野が原や八溝の大地を潤し、
3370平方キロ・メートルの広い地域の水を集め、150Km下流の
太平洋まで旅をします。


なかがわ水遊園。

なかがわ水遊園。

山から運ばれた砂れきは那須野が原扇状地を形成します。
かつては不毛の地であった那須野が原を豊かな農業地域に変えたのは、
1885年に完成した那須疏水(なすそすい)のおかげです。


なかがわ水遊園。

一方、取水による河川の水量減少により
大型のサクラマスの遡上がみられなくなったとも言われています。
那珂川には、川で生まれ海で育つ魚や、海で生まれ
那珂川の清流で育つ魚など50種以上の魚類が棲んでいます。

また魚たちだけでなく、動物や昆虫、植物など川とその周辺に棲む
生き物の命を育み、私たち人間の生活にも大きな影響を与えています。


[なかがわ水遊園。[大田原市]]の続きを読む
渋川市、伊香保グリーン牧場。その14

北関東道、関越道をひとっ走り!
伊香保グリーン牧場」にやって参りました★

まぶしいくらいの緑であります。
正に晴天の日、最高に気持ちいいなぁ~。


渋川市、伊香保グリーン牧場。その1

渋川市、伊香保グリーン牧場。その2

自然に遊んでもらい、動物たちとたわむれます。
よだれいっぱいの牛クン。
エサをやりながら、鼻メドのアップです(笑


渋川市、伊香保グリーン牧場。その3

渋川市、伊香保グリーン牧場。その5

牛や羊やヤギ、うさぎなど、
いろいろな動物たちがいます。


渋川市、伊香保グリーン牧場。その15

馬車を引いているのはタイタン君。
宮内庁の御料牧場で生まれたんだそうです。


[伊香保グリーン牧場。[渋川市]]の続きを読む
大洗水族館。その1

北関東道をつっ走り、やって参りました「大洗町」。
アクアワールド茨城県大洗水族館」です!


大洗水族館。その4

大洗水族館。その9 大洗水族館。その10 大洗水族館。その3
(写真はクリックで大きくなります。)

いやいやいやいや~、綺麗ですねー。
初めて来た大洗水族館ですが、
いろいろな魚が、いろいろな水槽に泳いでいて
観ていて飽きません♪
不思議なのもたくさんいるし、興味シンシン。。。


大洗水族館。その2

それになんといっても、この巨大水槽。


大洗水族館。その6

ダイバーのお姉さんが潜ってマス。
水中カメラを使って、魚たちを観察する「アクアウォッチング」です★
お姉さんが捉えた魚は客席のスクリーンに映し出されます。
エイやウミガメ、etc。。。

面白いなぁ。


[アクアワールド大洗水族館。[茨城県大洗町]]の続きを読む
羽生市の、さいたま水族館。その1

羽生市の、さいたま水族館。その2 羽生市の、さいたま水族館。その3

水族館に隣り合わせてある「羽生水郷公園」。
〝白鳥の池〟〝宝蔵沼〟です。
白鳥を期待したのですが、鴨が数匹泳いでいました。

というわけでやって参りました「さいたま水族館」ですっ。


羽生市の、さいたま水族館。その4

入り口を入ってすぐ右側の池にいた「アオウオ」!

羽生市の、さいたま水族館。その5 羽生市の、さいたま水族館。その6
(写真はクリックで大きくなります。)

すんごいですよ、コレ!
1メートルは優に超える大きさも然ることながら、
1パック50円で販売されている〝お魚のエサ〟に食いつくこと食いつくこと。
小学生のワンパクに、頭を小突かれても全く動ぜず!
こんなのが川に住んでるんですねー。
まさに巨大魚!


羽生市の、さいたま水族館。その7

というわけで、アオウオとはお別れ、
館内を観てまわりましょう♪
楽しみ~。。。


[さいたま水族館。[羽生市]]の続きを読む
桐生市・桐生が岡動物園。その1

桐生が岡動物園」です。

さぁ行くぞ、と気張るわけでもなく、
なんとなく行ってみようかな、みたいな。
気軽な気持ちで遊びに来れる入園無料の動物園♪

門から右の方へ行くと「フラミンゴ」がいます★
実物はもっとカラフル♪


桐生市・桐生が岡動物園。その2

そして「ニホンザル」のサル山。
てっぺんに一匹いますねー。

=== 案内板より ===
北限のサル・ニホンザル
ニホンザルは、世界で一番北にすむことで知られる、珍しいサルです。
南は鹿児島県の屋久島から、北は青森県の下北半島まで分布し、
下北半島のものはあらゆるサルの分布の北限になっています。

~中略~
このサル山の群は、香川県の小豆島にすんでいた
野生のニホンザルが祖先です。
云々。。。


桐生市・桐生が岡動物園。その7 桐生市・桐生が岡動物園。その8

食事中の「ムフロン」。と、そのおしり。
現在家畜化されているヒツジの一祖先で、その中でも
最も小さな種類なんだそうです。


桐生市・桐生が岡動物園。その9

で、こちらが「ヒツジ」。
あたたかな絨毯にくるまっているよう。。。


桐生市・桐生が岡動物園。その5

いきなり顔をよせて来た「アミメキリン」。
まつ毛が長くて女性的なお顔立ち★


[桐生が岡動物園。Vol.3 [桐生市]]の続きを読む